海水水槽で生えるコケで、主な種類は、 茶ゴケ(珪藻)、赤ゴケ(藍藻)、緑ゴケ(緑藻)、石灰藻があります。 ~茶ゴケ~ 水槽壁面やライブロックに生える、 茶色いコケです。 ほとんどが珪藻で、ガラスと同じ'ケイ酸'の骨格 を持っています。 人工海水の塩を溶かす水に ケイ酸が多く含まれている場合は、 常時発生しやすいコケです。 また、水槽セット直後~半年程度までの、 水質が不安定な
水槽 コケ 種類 画像- 水槽内に発生するコケだけでも、結構な種類があります。 いろいろ呼び方が変わったりするのですが、この記事では以下のような分類でコケを記載します。 糸状藻 水草や岩から糸状に伸びるコケです。 アオミドロ 緑色の細い糸のような形状です。 とろろのように複雑にからみあい、時間が経つと太く硬くなります。 黒ひげゴケ 黒いひげ状のコケです。 通水性の悪い箇所などに発生しま水槽の中にコケが生えてくる事があります。 ヌマエビの仲間も種類が多くあり、私も何種類か飼育していますが、安くてコケとり能力が最も高いといわれているのはヤマトヌマエビです(このページの下にある画像にも写っています) 下の画像を比較
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